優秀演題賞

2012年度より、学術集会での優れた発表に対し、
ISPOG基金による優秀演題賞を授与します。
詳細は下記をご確認下さい。

pdf 優秀演題賞規定

2018年度  
受賞者 吉岡 郁郎 (長野県立木曽病院産婦人科)
演題 「できない」から「何かできないか」へ~医療者の陰性感情への1分の挑戦
2017年度  
受賞者 牧野 真理子(牧野クリニック 心療内科)
演題 摂食障害の妊娠と出産
2016年度  
受賞者 白土 なほ子(昭和大学医学部産婦人科学教室)
演題 NIPT受検者における受検後と分娩後の心理的な変化についての検討
2015年度  
受賞者 寺内 公一(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科
女性健康医学講座)
演題 中高年女性の自己魅力意識低下は抑うつ気分・記銘力低下・性生活に対する不満と関連する
2014年度  
受賞者 倉澤 健太郎(横浜市立大学附属市民総合医療センター
総合周産期母子医療センター)
演題 当センターにおける精神疾患を合併する妊婦の妊娠中管理に関する
検討
2013年度  
受賞者 横瀬 宏美(日本大学医学部精神医学系)
演題 月経前不快気分障害に関連する要因-女子学生への質問紙調査から
2012年度  
受賞者 江川 京子(東京医科歯科大学大学院国際看護開発学)
演題 治療後の閉経前子宮頸がん患者のうつの実態とその関連要因
奨励賞  
受賞者 佐藤 喜根子(東北大学保健学科看護学専攻)
演題 東日本大震災が子育て中(乳児期)の母親の心理に及ぼす影響